出会い系エッチガイド

出会い系を使い簡単な方法で女の子とエッチできるまでのポイントを紹介!

出会い系で知り合った隣の奥さんの卑猥度

千葉県船橋市 暇な学生さん21歳 大学生

宝くじに当たる確率よりも低いと思いますが、このたび出会い系で同じマンションの隣の奥さんと知り合い、深い関係になってしまいました。

セフレ募集の掲示板にあった写真は黒いサングラスをかけていましたが、顎にある黒子が決め手になり、これは隣の奥さんに違いないと直感したのです。

僕は夜間の学生で、昼間は寝ているかアルバイトをしているので滅多に奥さんを見かけることはありませんし、奥さんも日頃僕を意識してはいなかったと思います。

でもその黒子だけは何ともいえない卑猥さのある黒子だったので、一目で脳裏に灼き付いていたのです。

―あの奥さんがセフレを募集しているなんて―

僕は強い性的興奮を覚え、その日のうちにメールを送りました。

すると「若い男性から声をかけられて光栄だわ~ドキドキする!」と返事が来たのです。

僕の知っている奥さんは清楚で大人しそうだったので、そのメールの内容は信じられないものでしたし、なおかつ待ち合わせ場所に来た奥さんは掲示板と同じようにサングラスをかけ、さらに真っ赤なルージュを引いて、目立つ黒子と相まって卑猥さをかもしだしていました。

僕のことを知っているのではないかと少し不安でしたが、その向こうにある大きな瞳は普通に若い男を見る目になっていたのでとりあえず安心し、僕も普通にエロい人妻を見る目をしました。

セフレですから即エッチです。

隣の奥さんとこんな風にエッチできるなんて、本当に宝くじに当たるよりも珍しいことだと思います。

奥さんの自宅(つまり隣の家)に招かれることもあり、そんなとき僕は遠くから密会しにやってきたようなそぶりを見せ、決して隣に住んでいる学生だとバレないように気をつけました。

奥さんは昼間からかなり大胆なセックスプレイをしました。

小さな賃貸マンションですから大きな声を出すと近隣に聞こえないこともないのですが、奥さんは声を殺してプレイすることもなく、とにかく大胆でした。

「隣の人に声が聞こえたりしませんか」

「誰が住んでいるのか知らないし、気にしないわ」

今のところ僕の存在は隠せていますが、なにせ隣の住人ですから隠し通すことは物理的に難しいので、いずれバレる日が来る可能性もあります。

僕もサングラスしようかなんて考えているところです。