出会い系エッチガイド

出会い系を使い簡単な方法で女の子とエッチできるまでのポイントを紹介!

バック責めで犯してと美人妻からせがまれたらやるしかない

栃木県小山市 人妻命さん28歳 会社員

「どうするう? できるう?」

甘ったるい目をして俺ににじり寄る。

ラブホに入るなり、早くもセックスモードだ。

あのメールの文章「バック責めで犯してね~」はやはり本気だったのだろうかと思うと少し怖くなったが、ここまできて怯んだら男じゃないとその人妻の服を強引に脱がせ、犯しにかかった。

そのエッチな人妻と出会い系で知り合ったのはその三日前のことだった。

エッチは好きかと聞かれ、好きだと答えると私も好きだと言って、今度私をバック責めで犯してちょうだいとリクエストしてきたのだ。

とりあえずラブホでプレイして、親しくなったら自宅に招いてもいいと言う。

夫は単身赴任で大阪に行っていて月に一度しか帰ってこないから安心だそうで、彼女は独身に戻ったつもりで出会い系で彼氏を作り、放蕩三昧の不貞を働いている。

とくに犯されプレイが好きで、けがをしない程度に乱暴にされたいのらしい。

プレイのことを前もって意識していたのか、服装はトレーナーとジーンズというラフな格好で、脱がしやすかった。

ブラもフロントホックで取りやすいし、ストッキングは穿いていないし、下着は極浅のスキャンティだからすぐに剥ぎ取れる。

まだ35歳の美人妻の女体は魅惑的で、脱がすうちに興奮してきて、四つん這いにさせて後ろから陰部を舐め、指を三本入れてかき回す。

彼女もすぐに興奮状態になり、愛液を迸らせながら「犯して犯して」と喘ぎまくる。

俺は後ろから挿入し、乱暴に突く・・・。

2回目のセックスからは場所を自宅に移した。

近所の人の目もあるので、セールスマンを装って頭をぺこぺこ下げながら彼女の自宅に入る。

「これから女を犯そうって男がそんな礼儀正しくていいの? さあ犯して・・・この前はぜんぜん犯された感じがしなかったから今日は力入れてよね」

その日は燃えた。

この前よりも服と下着を乱暴に剥がし、女体の扱いもわざと粗雑にした。

すると本当に犯している気分になり、我を忘れて陵辱を繰り返した。

彼女とは今でもたまにレイプごっこをしている。暖かい季節になったら屋外で犯してほしいとも言われている。

いつまでそんなプレイを続けるのか知らないが、犯してと言われる限り犯すしかない。

断る理由もない。