出会い系エッチガイド

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おじさまの性奴隷になってからセックス中毒が治まっています

岩手県盛岡市 知佳さん21歳 大学生

わたしはまだ21歳の女子大生ですが、いつもセックスしたくてたまらないセックス中毒です。

17歳で処女を捨てたのですが、19歳くらいからセックスの快楽にはまり、セックスする度に依存度が強くなって、今ではセックスなしの生活なんて考えられません。

「おまえはセックス中毒だ・・・やってられるか」

わたしから離れていった男たちはみな異口同音にそう言いました。

ところが出会い系で知り合った40代のおじさまとセックスするようになってからは、その中毒症状が少し和んだような気がします。

おじさまはとてもエッチで、会ったときからわたしをセックスの対象としか見ていなかったようです。

類は類を呼ぶではないですが、わたしもエッチですからその関係は結ばれるべくした結ばれた関係と言えるかもしれません。

ではどうしておじさまとのプレイが中毒症状を和らげたのでしょうか。

おじさまはわたしをセックスの奴隷にしたのです。

「いいか、知佳ちゃんは今日から俺のいいなりになって暮らすんだ」

おじさまはいつ何時でもセックスの相手をすることを命じ、そのためにわたしが大切な授業を休むことになってもおかまいなしでした。

昼間だろうと夜だろうとわたしのアパートにやってきて、紐で全身を縛って自由をうばうと、体を好き放題いじくりまくって、3回ほど連続してセックスするのでした。

わたしも少々マゾ体質なのか、そういう風におじさまのセックス奴隷になることに興奮しこの上ない歓びを感じて、次第にハマッていったのです。

「こんなことされたら普通の女は逃げ出すけど、知佳ちゃんは特殊な女だな」

わたしは自分がセックス中毒だと打ちあけ、治療にはこのくらいの荒療治が必要なのかもしれないと言いました。

「知佳ちゃんと俺は運命の出会いなのかもしれないな、いひひ」

そのカミングアウトのあとは、プレイがますます過激になっていきました。

毒をもって毒を制すという言葉がありますが、セックス中毒を治すには過激なセックスしかないのだと思います。

でもひとつだけ心配ごとがあります。

セックスするために授業を休むことが多く、このままでは4年生になれないかもしれません。

そうなったらいっそ大学をやめて、おじさまのセックス奴隷として生きていこうかとも考えています。