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俺のセフレはまだ19歳だが、露出好きの変態だ

石川県金沢市 風来坊さん32歳 会社員

まだ19歳だが、出会い系サイト掲示板の写真を見る限りエロい女だったのでセフレ候補として連絡してみると、あなたがその気ならセフレになってあげてもいいけど、嫌になって逃げ出すようなことだけはしないでね、と念を押された。

何かある女だとは思ったが、相当過激なエッチをする女なんだろう、くらいにしか考えなかったが、最近その素性がわかってきた。

彼女は俺に会うとき、必ずノーパンノーブラで来るのだ。

初対面の日に喫茶店でお茶を飲んだが、目の前の情景を見て目を疑った。

ブラウスごしに乳首が透けて見えるし、わざと床にスプーンを落としてしゃがんだすきにスカートの中見たが、予感通り陰部が見えた。

そんな女に会ったらセックス以外することがなく、そのままホテルに連れ込む。

次のデートから彼女は露出予告をするようになった。

セクシーブラウスで胸の谷間を乳首ぎりぎりまで出してみたり、超ミニスカの下はノーパンで、風が吹くと生尻が見え、風向き次第ではフロントの陰毛さえ見える。

彼女はエッチだが、それ以上に露出好きの変態だったのだ。

彼女はだんだんと本性をむき出しにしてきて、ドライブのとき車の中で全裸になったりした。

「いくら露出好きでもそこまでやると犯罪だぞ」

「だって見られたいんだもん」

ある日、真っ昼間の公園で立ちバックでセックスしたいと懇願されて困った。

砂場やジャングルジムでは複数の母子たちが遊んでいるのだ。

「こんなところでできるかよ」

俺は彼女に背を向けて公園から離れようとした。

「やっぱり逃げ出すのね・・・あなたも同じね」

「でもさ」

「だったら立ちバックでなくていいから」

結局遊具の裏側にレジャーシートを敷いて座位でセックスした。

俺は彼女の口を押さえたがアヘ声は止まらず、行為のあと砂場とジャングルジムを見たら幼児と母親たちはいつのまにか姿を消していた。

ところで彼女は最近奇妙なことを考え出している。

複数カップルと屋外プレイをし、相手を交換して楽しみたいと言う。

複数で交われば恥ずかしくないし怖くないし世間の目も気にならない。

すでに相手の候補も見つかったようで、その露出スワッピング計画は現実のものになろうとしている。

その日が来るのが怖い。