出会い系エッチガイド

出会い系を使い簡単な方法で女の子とエッチできるまでのポイントを紹介!

おばさんのセックス奴隷の仕事をもらって毎日はげんでいます

栃木県栃木市 セックスアルバイターさん25歳 フリーター

出会い系に登録して一ヶ月経過したときでした。40代のご婦人からメールがきたのです。

「もしもその気があるのなら、私のツバメになってくれない? 悪い話じゃないと思うわよ。詳細はあとで」

写真も貼ってあり、セミロングヘアが素敵なふっくらした婦人でした。年相応に年を取っていますし40代というのも納得できましたが、そこそこの美人で、熟女の魅力を醸し出していました。写真を通して熟したフェロモンが漂ってきそう。

出会い系では僕みたいな20代の男にふさわしい若い女たちがたくさんいますし、何回か連絡を取り合ったりもしました。でも何となく気持ちが乗らなかったのも事実です。このおばさんのようなぐっと迫ってくる女の匂いみたいなものを感じられなかったのでしょうか。

おばさんに誘われるまま会いに行きました。一種の逆ナン状態だったと思います。

おばさんはエッチな顔をしていました。ご主人はいるようですが夫婦生活は完全になくなっているようで、かなり欲求不満が溜まっているように見受けられます。おばさんは「つき合ってくれるなら毎回お小遣いをあげる」と餌をぶらさげました。このような条件をつけなければ若い男をゲットできないと思ったのでしょうね。僕としては無償でも良かったのですが、その話に乗ることにしました。金額を聞いたら僕のバイト賃金よりもはるかに高い数字で、きっとお金持ちの奥様なんだろうなと思いました。

やがておばさんとエッチするようになりました。最初のうちはソフトでしたが、だんだんと濃密なプレイを要求するようになり、回数も多くなりました。おばさんは基本暇で、僕もフリーターなので自由時間がたっぷりありますから、ラブホとかおばさんの自宅とか、車の中とかで毎日のようにセックスを要求されたのです。

気がついたらおばさんのセックス奴隷になっていました。

「働き次第ではもっとお小遣いあげてもいいから、もっとたくさんしてね」

僕としてもお金をもらっている以上、拒否するわけにはいかず、毎日のようにおばさんのセックス奴隷業に徹しています。

お金もらえるし、熟女と気持ちよくセックスできて満足なのですが、少々疲れます。

この仕事は若いうちにしかできないと思います。