出会い系エッチガイド

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彼氏持ちで浮気性のビッチを野外セックスでお仕置きした結果

石川県小松市 ケモノさん28歳 工務店勤務

彼氏持ちのくせに出会い系で男を漁る女をよく見かける。彼氏と喧嘩した。最近セックスレス。たまにはほかの男とエッチしてみたい。事情はいろいろあるだろうが、出会い系を浮気の道具に使う女が増えている気がする。出会い系は気軽に相手を探せるので便利なのだろう。独身女だけでなく、配偶者のいる人妻もちらほら見かける。世の中良くなったのか悪くなったのかわからない。

一昨日に会ってセックスをした彼氏持ちの女は、いかにもセックス好きで浮気せずにいられないようなビッチだった。見た目が完璧なスケベで、彼氏だけでは全然もの足りませんといった顔をしている。当たり前のように浮気しているのが憎らしい。

(俺が彼氏だったら痛い目に遭わせるのに)

でも即会い即エッチOKと言われたので、鼻の下を長くして会いに行った。

俺はその女にお仕置きをしてみたいと思った。何も知らずにいる彼氏のことを思うと、少し灸をすえるようなセックスをしてあげて「浮気はもうごめんだわ」と言わせたい。

「ドライブに行こうよ」

車で迎えに行ったので、そのまま女を乗せて適当に走った。女は二日酔いらしく酒臭い息で、ときどきバッグからポカリを取り出してぐいと飲む。ますますお仕置きしてやらねばと思う。

(野外セックスなんてどうだろう)

人が来るか来ないかぎりぎりの危険地帯で恥ずかしい思いをさせてやろう。

女は俺がどこに行こうとしているのか関心がないようで、一人で勝手なことをしゃべったり笑ったり、窓の外を見てあくびをかいたりした。

改装予定なのか空っぽになったコンビニを見つけた。工事はまだ始まっておらず人はいない。もちろん駐車場も空っぽ。俺はそこに車を止めると「これからエッチしようぜ」と言って女を外に出した。

「ここラブホじゃないよ・・・変な男ね」

「うるせえ。その気になればどこでもラブホになるんだ」

車と店舗の間に死角があるので、そこでボンネットに両手をつかせ、女の背後に回ってオッパイを揉みながらスカートに手を入れて性器をいじった。女は身をよじって抵抗するも、数分で動きを止め、顔をしかめて喘ぎだす。

「野外セックス初めて?」

「初めて・・・やだぁ・・・もう。恥ずかしい」

スカートをめくり、下着をおろして生尻を出し、立ちマンでセックスを始める。死角とはいえ、体をくっつけて蠢いている様子が道路側から丸見えだし、車体も揺れているので、セックスしていることがばればれ。恥ずかしいのか、女は悲痛な表情を浮かべた。俺はその顔を見ながら中出しした。

(どうだ・・・ざまみろ)

「これで終わりじゃないぞ。インターバルおいたら今度は正面から立ちマンだ」

すると女がフェラを始めたのだ。

「立たせるの手伝ってあげる・・・」

「・・・・・・・」

「早く立ってよ・・・・私の彼はね、抜かずの二発ができるのよ」

「くそ」

俺は屈辱的な気分になり、必死になって海綿体に血を集めた。だがそう簡単にはいかない。

「あと一分で立たなかったら帰るからね」

「わかった・・・」

俺は自分でしごきだした。

お仕置きされたのはむしろ俺のほうだった。