出会い系エッチガイド

出会い系を使い簡単な方法で女の子とエッチできるまでのポイントを紹介!

近所にいる顔見知りのエロい女と、出会い系で結ばれた話

北海道札幌市 ミラクルさん27歳 会社員

朝の通勤時や、近所のコンビニなどでたまに顔を合わせる女がいた。乳が大きくて赤い唇がエッチなエロい女だったが、接点が全くないので声をかけたくてもかけられない。姿を見るとどきどきし、タイトスカートのパンティラインに息子がむくむく騒ぐ。何度も顔を合わせたので顔見知りなのだが、会話は全くなし。悶々とした毎日が続いた。

ところがミラクルが起きたのだ。

出会い系で知り合った彼女と別れたばっかりで、また相手を見つけようとサイト内を物色して歩いていたら、最近デビューしたと思われるエロい女を見つけた。はてどこかで見たことがあると思ったら彼女だったのだ。こんなマンガみたいなことが現実として起こることが不思議。人生わからないと思う。

俺にとって何が良かったか。

彼女に声をかけられる大義名分ができた点だ。

出会い系で男が女に声がけするのは当たり前。それが近所の顔見知りだろうとなかろうと関係ない。出会い系にいる男女は、相手構わず接近する権利を持っている。

「偶然だね。僕が誰だかわかる?」

「うそ・・・・まじで? やばばば」

「前から君に興味があったけど声をかけられなかった。こうして声をかけられる権利を得られたことが嬉しいよ。出会い系の神様に感謝だ」

「信じらんない・・・出会い系ってスゴすぎ!」

しばらくメールで連絡し合ったが、彼女は意外に好意的だった。彼女も俺のことが気になっていたらしい。駅やコンビニでいつ声をかけられるだろうかとワクワクしていたようだった。

「会おうよ・・・今までの分を取り戻さないとね」

「いいよ・・・・・」

前回の女はネットナンパで苦労したが、今回は楽だった。もともと顔見知りでお互いに意識し合っていたのだから、あれこれ考える必要がなかった。

たまに顔を合わせるコンビニで会ったのだが、彼女は本人のようで別人のようで、とにかく変な気分だった。エッチしたいと言ったらすぐにOKしてくれて、彼女もエッチ前提で俺に会いに来たようだった。

「不思議なもんだね・・・・君とこんな風に知り合ってこんな風に結ばれるなんて」

「ロマンティックね」

服を脱がしたら激エロの豊乳で、すぐにペニスを挟んでもらってパイスリを楽しんだ。

「君にパイスリしてもらうことになるとは思わなかったよ。頭の中では何度もしてもらっていたけど」

「まぁっ・・・やだ」

彼女とはセフレの関係になって今でも交際している。

家も近いし、ときどきお互いのアパートでお泊まりしている。

本当に出会い系に来て良かったと思う。